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季節と暮らしを結び わたしを楽しむ

 

 

二十四節気/小雪 2019.11.22~12.6

         大雪 2019.12.7~12.21


暖かい日差しが残る11月から、木の葉もすっかり散り終え、本格的に雪が降り出すと、季節は真冬へと向かっていきます。
 雪は昔から花にたとえられ、結晶の美しさから「雪の花」「六華」と表現されることも。厳しい寒さの中で、人々は、豊かな感性で雪を楽しんでいたようです。

小雪

冬本場には、まだ先のようですが、
寒さは日に日に増していますね。
朝晩と昼間の気温差があるのも、この時期の特徴です。

日中は、太陽の光があたたかく、
外で元気に遊ぶ子どもたちの姿が見られます。

旧暦では小雪に当たる10月を「小春」と呼び、ふと訪れる春のように暖かい日を「小春日和」といいます。

暖かい日差しが降り注ぎ、カラカラと転がり舞う落ち葉で遊びながら、心地よい冬の風情を感じます。

 

 

 

 

 

稲沢市荻須記念美術館で着物を楽しむ

 美術館鑑賞とアフタヌーンティー


皆さま是非ご参加ください!!

 

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